詩人たちの部屋
李賀
「外に出ないで」
「行かなくちゃ」
「友に」
「神弦曲」
「洛陽真珠」
「夢天」
「李憑の箜篌の歌」
「残糸の曲」
「弟に」
「光よ、止まれ」
「二十歳の歌」
「胡蝶舞」
「秦の始皇帝 酒飲んで」
「転生の歌」
「人々に 第三章」
「友人兄弟を送る歌」
「故郷の夢」
「あなたは窓辺で髪を梳く」
「七夕」
「酒ほがい」
「南山の田」
「秋来る」
「そらの旅」
「城まさに―」
「錆びた鏃」
「人喰い虎」
「神おろし」
「宮女伝説」
「堤の歌」
「愛の山にて」
「玉を採るの歌」
しののめ源介
「K20」
「不」
「鎮魂歌としての父」
「来客」
「儀式」